サンタクロース物語

一人前のサンタを目指す少年の成長記
+テキストごった煮
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文芸部部長時代

さて、6月のお題だった「俺は文芸部部長」
中学校時代は文芸部に入っていました。という話はもうこの裏の時代から見ていらっしゃる方は知ってる方もいらっしゃるかと思うのですが、

文芸部でしたねー(笑)
入部の理由はなんのことはない
運動系の部活は明らかに不向きだから(´∇`*)
体育の成績は、6年間1だったです(o゚▽゚)oまぁ中学入ってからもずっと1だったけど
そんなどんくさい奴が入部しようものならめっさ先輩方にイジメられてんでしょうけどもでもなぜか(一部の)先輩からは人気だった。まぁ、文化系の部活ということでそんな心配もなく詩とか童話をみしみし書いてましたかね。まぁ顧問の先生のキャラがいろんな意味で濃かったこと以外はなんら問題はなかったのです。入部当時は1年ではうちともう1人で2人しかいなかったのですが、1年の後半になって1人増えて3人になったのです。2年の時3年の先輩が引退した時に部長は誰がやるってことで、『まぁ、とりあえず最初からいるうちらから選ぶとしてもう1人は図書委員長やってるってことで消去法で私がやろう』ということで、部長になったのがそもそもの間違いだった気がしないでもない(爆)

やりたい放題やらせていただきました。後輩ともやたら仲良くなって「創作意欲を出すため」といっちゃぁ、外に出て遊んだり、「過去の作品の編集だ」といっちゃぁ、コンピューター室を借り切ってゲームをして遊びほうけてたわけです(ぉぃぉぃ)おきらくごくらく生活を送っていましたら、文化祭の出展する作品が一個もなかったという致命的なオチにたどりつきました。

さてここで、文芸部時代の作品を展示……

しませんよ(;・∀・)

ダメですよーそんな危険なものおいたら爆発しちゃいますよ〜( ゚д゚)
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