サンタクロース物語

一人前のサンタを目指す少年の成長記
+テキストごった煮
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何気にサンタクロース側でキャラ投下するのって初めてなんじゃないか?ということで最近人気赤丸急上昇中の人妻ライラさんをぶち込んでみた。設定は本編とだいぶ異なります。 レイブと会う前のライラさんという設定で、髪は伸ばしてます。比較的よく喋ります。きょぬーです。吸血鬼で弱点が心臓に杭設定にもかかわらず胸元があらわになってるのは。趣味です乳チラが描きたかったという作者の欲望のせいです。

そうなんです。片方目の色が違うから、いつもは前髪で隠してるんですね。(恐らく本編でその話が出てくることはないと思うけど)
重力の魔法が使えて、レイピアで戦う奥様っていつものダルそうな奥様からは想像もつきませんな。
過去の話になるので勿論恋愛は可能ですw

以下楽屋裏

 
 ぴくのくのライラの設定を読む

三太「それにしてもえらい変わり様だな。」
直樹「こんなワイルドなライラさんもえぇなぁ〜。」
アスラ「ライラお姉さんカッコイイの〜」
シェトラ「ちょっと想像できないよね〜。戦うライラさんって」
ライラ「昔は色々やんちゃもした・・・。」
三「今後の恋愛関係とかも楽しみだな〜。」
直「せやな〜どんな人とお付き合いしtげたんやろか〜?」
シェ「興味はつきないわ〜」
レ「な、なぁ…ライラどんな男と付き合ってたんだ言ってみろ?」
ラ「うふふふふ…ひ・み・つ。」
三「きっと「忘れた」に一票。」
ラ「私も、だって歳も100まで数えてあとは数えるの飽きたとか言ってたしね〜」

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