サンタクロース物語

一人前のサンタを目指す少年の成長記
+テキストごった煮
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ハロウィンといえば

過去にハロウィンネタをやってるせいかさとうがしよりサンタクロース向けかなと思ってしまう。何よりクジ運によっちゃオイシイ感じになりそうだと思い寿々さんとこで拾ってきましたw

では回答しますw(キャラ回答のなりきりです。苦手な方はご注意ください)

JUGEMテーマ:バトン
 
 ハロウィンで新境地

一足早いハロウィン新境地。
きっともうワクワクしている人も居ます…よね!


(1 ライラ・ヴァンガード
(2 シェトラ・エルポッド
(3 戸仲居梢蘭
(4 周防遥
(5 アスラ・エルポッド
(6 黒須二葉
(7 戸仲居直樹
(8 黒須三太
(9 レイブ・ヴァンガード
(10 長老


*今年は(3:梢蘭)の家でハロウィンパーティー!
梢:「あっ、今年はこっちでハロウィンするんだ〜。みんな〜よろしくね♪」
三:「まっ、俺と直樹と姉貴の家でもあるんだけどな…」
二:「こらこら、そんなちっさいこと気にしてたらハゲるわよ三太」

これで三太のお姉さんも違和感なく登場できますね。でも長老も来てるのはないな

*沢山並ぶ料理は(9:レイブ)のお手製
ラ:「レイブの料理ひさしぶり…。」
レ:「久々に料理したがやはり三太の家の台所は設備が違うな…。」

レイブ氏はエスニック系の料理が得意らしいが下手そうに思われてる為滅多にやらない。



*ハロウィンといえば肉まんな(5:アスラ)
ア「カボチャさんと肉まんさんって形がそっくりだね♪」
シェ「あー。確かにそうかもね。」

確かに似ている…

*「お菓子くれなきゃイタズラするぞ☆」無邪気な笑顔で(8:三太)がロウソク構えてます
三「お菓子くれなきゃイタズラするぞ☆」
シェトラ他ハロウィンをしらない島の住人一同凍りつく
三「ばっ、馬鹿これが由緒正しいハロウィンの正装だからなっ!!」
二「シェトラちゃん達に間違った文化教えないでっ!!」
直「……そやで〜三太ロウソクはないわ〜。」
梢「正しいのはセリフだけだからねっ、誤解しないでみんな!!」
ラ「あれは、おとなのハロウィンさんたにはまだ早い…。」
レ「ライラ……。その突っ込みはあまり的確ではないぞ…。」

三太ウケを狙ったつもりが一同ドン引き(爆)
そして大人のハロウィンってっ!!!奥様!!!

*クロネコ(9:レイブ)
レ「ニャーン…。」
シェ「ねぇ、二葉さん、ハロウィンってとっても恐ろしいイベントなの?」
二「島のみんなにはクジ引きで衣装を選んでもらったんだけど、流石にこれはないわね。」
ア「お兄ちゃんもおじちゃんも怖いよ〜(半泣き)」
梢「あ、あんまりハロウィンの事誤解しないでね。アスラちゃん、楽しいハロウィンは、これからだからねっ、ね?」
ラ「レイブは色黒だからちょうど黒猫っぽいさ」
レ「……ライラ…フォローになってない。」

この時点で大カオス祭りと化してる罠w

*魔女っ子(8:三太)

三「ア、アスラ?これは魔女の格好なんだぞ。俺は魔法が使えるんだ」
長「これ、嘘をつくでない三太。」
三「冗談の通じねぇじいさんだなぁ…。」

*吸血鬼(4:遥)
遥「うふふ…一度ライラさんの格好してみたかったのよね♪」
ラ「はるかはどんな服も似合ってる…:」

この二人は意外と仲がいい。

*フランケンの役の為に特殊メイクをしてきた(6:二葉)。大好きな(7:直樹)に気付いてもらえなかった。
直「そーいや。双葉姉さんは何処行ったんだ?」
二「えー、直樹君私に気付いてなかったの!?」
直「え?え?それメイク??姉さんはやっぱり普段の顔が一番綺麗やで〜。」
二「うふ。ありがと:」
梢「(面白くなさそうに直樹を睨んでいる)」
三「大丈夫だ梢蘭。直樹は本気じゃない相手にはみんな関西弁だから」
梢「え?そうだったの??……あーでも私にも同じ言葉使ってるからなぁ〜。なんかショック〜三太の馬鹿ぁ〜」
三「なんで俺がそこで馬鹿にされるんだよ!!」

でも二葉は直樹に気があるトカないトカ

*ミイラ役の(1:ライラ)に対し包帯の使いすぎを指摘する(10:長老)
長「これ、ライラよ。少し包帯を使いすぎではないか?もったいない:」
ラ「ちょうろうはむっつりすけべ・・・」
長「なっ、何を言っておるのだ!!本来の用途で使うべき量を上回っておるではないか!!」
二「長老様…お言葉ですがライラ様は今下着をつけておりません。包帯の量を減らしてしまうとどうなるか考えてのご発言なのでしょうか?でしたらライラ様の言い分は最もだと私は思いますわ。」
長老「!!!!っ…なんて、破廉恥な格好をしておるのだ恥を知れぃ!!」
ラ「一番ハレンチなのはちょうろうだと思う…」

長老にムッツリスケベジジィ疑惑勃発。長老はイマイチハロウィンを楽しめていないようだ;

*(4:遥)は何故かトマトジュース以外の飲み物を禁止されている
遥「あらあら、残念ですわね〜。」
ラ「大丈夫。吸血鬼はワインも大好き(こっそりワインをすすめる)」
遥「まぁ、ありがとうございます。」

仲良し♪

*(9:レイブ)に「マタタビ食べる?」と聞いてみる(2:シェトラ)
シェ「キモネコにはマタタビぶつけちゃえ〜♪(マタタビをレイブに投げつける)」
レ「シェトラ……ハロウィンが終わったら覚えてろよ……。」

今日は無礼講ということで大人の態度を取ってはいるオッサン

*(8:三太)は持っていたロウソクを投げた。

三「じゃぁ、俺はキモネコオッサンにロウソクを投げてやろう…。ていやっ!!」
レ「ギャァ!!俺の衣装が燃える!!!」

調子に乗りすぎ主人公。半ばヤケになってる気もするw

*消火に向かう(3:梢蘭)
梢「みんなテンション上がりすぎよ!!急いで消化しないと!!火事になっちゃうわ」

冷静な人がいてこその楽しいハロウィンですw

*料理に入っていた少量のブランデーで酔った(5:アスラ)
ア「にゅ〜。頭がぐわんぐわんして楽しいれす〜。」

ちびっ子にあまりお酒を与えてはいけないぞ

*(2:シェトラ)と(6:二葉)がケーキの大きさで喧嘩をし始めた
シェ「あらあら二葉お姉さま、少々そちらのケーキの方が大きいんじゃなくって?」
二「シェトラちゃんのケーキのイチゴこそ大きいんじゃないかしら?」

*(4:遥)と(10:長老)もケーキの飾りの有無で喧嘩をし始めた
遥「おじい様のその飾り菓子私にくださいな。」
長「いくら遥の頼みとも言えど、これっばっかりは譲れんわい。ワシはまだちーっとも『はろうぃん』を楽しんでないんじゃ、料理ぐらいたらふく食いたいわい。」

じじぃ最後の意地であった。
続きはまた後日

*止めに入った(7:直樹)の顔にケーキが命中
直「まぁまぁ、ちょっと落ち着こうや〜…ってっ!!!ふぁれやねんへーひぶつへたやつ!!(上手く喋れない)」

*(7:直樹)はどうする!
直「とりあえず手で拭ってたべれるだけ食べたでー。食べ物は大事にせんとなぁ〜。」

*(4:遥)は黙々と後片付けを始める
遥「そろそろ宴もたけなわってところかしらね…。なんだか寂しいわ。」
梢「あっ、遥さんいんですよ。片付けはこっちでやりますからっ!!」
遥「そう?後片付けも結構楽しいのよ。一緒にやりましょうよ。」

遥様はマイペースwww

*そういえば先ほどから(9:レイブ)(1:ライラ)の姿が見当たらないどうしたんでしょうか。
三「そーいや、さっきからおっさんとライラさんが見当たらないな。」
シェ「やっぱり「大人のハロウィン」ってのをやってるのかしら!?」

レ「楽しかったか?」
ラ「うん……。でもちょっとつかれた」
レ「まぁ、あれだけの人数でどんちゃんする機会ってあんまりないからな…。」
ラ「じゃぁ、二人きりでおとなのはるうぃんする?」
レ「なっ!!!それ、本当に実在するのかよ!!」


お疲れさまでした!

大人のハロウィンってなんやねんってことで。そこは皆様の妄想力にお任せします。
つっても自分自身ハロウィンの趣旨をわかっておらず。「なんかイタイ感じのお祭り」っていうイメージしかないんですが。こんな感じなんでしょうかね?(聞くな)



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